沖縄の豊かな自然を守る取り組みを支援しようと、寄付金が贈られました。寄付金を贈ったのは飲料メーカーの沖縄伊藤園で、環境保全活動に役立ててほしいと自治体や市民団体などで構成する沖縄アジェンダ21県民会議に30万円を贈りました。沖縄伊藤園 高田浩次 社長:これからの子ども、孫の世代まで、自然を残していかないといけない県民会議の大浅田均副会長は「継続して寄付を頂いている」と支援に感謝しました。贈られた寄付金は、環境保全活動に取り組む団体の支援に充てられるという事です。
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