豊見城市にあるDMMかりゆし水族館では今月17日、新しいエントランスの除幕式が行われました。陶芸家・新垣光雄さんが手がけたオリジナルのシーサーの台座には水族館のキャラクターも刻まれ訪れた人を出迎えます。さらに世界最大級のウサギ「フレミッシュジャイアント」と触れ合えるエリアが新設されたほか、人気の「ふれあい広場tetote」にはシマリスが仲間入りしましました。DMMかりゆし水族館では8月末まで県民割が適用されます。
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