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子ども食堂の支援へ 米300キロを寄贈

子ども食堂などの支援に役立ててもらおうと10日、宜野湾市に米300キロが贈られました。

宜野湾市役所を訪れたのは合同会社Life Hubの玉城綾乃代表や市内のB型事業所で働く當真成美さんなど4人です。

市内の子ども食堂や生活困窮世帯などに役立てくださいと3キロの米100袋、合わせて300キロを宜野湾市に贈りました。

合同会社Life Hub玉城綾乃代表:
このお米は私たち企業と就労支援(事業所)のみなさんが一緒になって準備したものですぜひ宜野湾市で食料を必要としている方々へ届けていただければ幸いです

受け取った佐喜真市長は「物価高騰のなか大きな支援になる」と感謝しました。

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