エンタメ,タレント・芸人,テレビ
公開日
国仲涼子が感じたドラマ「終幕のロンド」の前向きな力「“いま”を大切に生きる」
目次:国仲涼子が感じたドラマ「終幕のロンド」の前向きな力
・国仲涼子さんの会いたい人とは
・「モノというより思い出を作っていきたい」
・「草彅さんの優しさとか雰囲気に、本当に救われてる」
・「”いま”という時間を大切にして生きることで」
「モノというより思い出を作っていきたい」
ドラマでは、故人が遺した「モノ」に込められた想いが丁寧に描かれます。国仲さん自身にとって、大切な品は何かを伺いました。
「私のことじゃなくて、やっぱり子供関係になるのかな?子供の写真とか」
そう語りつつも、彼女が本当に大切にしているのは、形あるものではないようです。
「でも、最終的には、お金とかそういうものじゃなくて、その時の子供たちの思い出とかが一番最後に残ると思うので。モノというより、今のうちに、もっともっと子供たちとの思い出を作っていっていきたいなとは思っています」
あわせて読みたい記事



