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OKITIVE編集部

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国仲涼子が感じたドラマ「終幕のロンド」の前向きな力「“いま”を大切に生きる」

目次:国仲涼子が感じたドラマ「終幕のロンド」の前向きな力
・国仲涼子さんの会いたい人とは
・「モノというより思い出を作っていきたい」
・「草彅さんの優しさとか雰囲気に、本当に救われてる」
・「”いま”という時間を大切にして生きることで」

「草彅さんの優しさとか雰囲気に、本当に救われてる」

ドラマの撮影現場は、主演の草彅剛さんが持つ温かい雰囲気によって、明るく前向きな空気に包まれていると国仲さんは語ります。

「“いま”を大切に生きる」 国仲涼子が感じたドラマ「終幕のロンド」の前向きな力

「主演の草彅さんの内面から出てくる優しさとか雰囲気とか、本当に周りの人たちを癒してくれる笑顔とか、それに結構救われてる部分が大きいので。私も勉強になりますし、すごく人間性が出て、毎回癒されています。」

遺品整理というテーマは、描き方によってはどこまでも暗い話になり得ます。しかし、今ドラマのように、そうならず、どこか温かく前向きな気持ちにさせてくれるのは、草彅さんの存在が大きい、と国仲さんは言葉を続けます。

「草彅さんがすごくムードメーカーで、現場を盛り上げてくださるので、それに皆さん救われていると思います。草彅さんのあの独特な雰囲気で、暗くならならずに、すごく前向きな作品になっていると思ってます」

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