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2026年開運アップ術!『琉球風水志シウマ』が語る!開運行動とラッキーナンバーを一挙公開「開運メソッド 保存版」
目次:2026年開運アップ術!『琉球風水志シウマ』開運メソッド 保存版
・時代とともに進化する琉球風水… 琉球風水志・シウマとは
・人は「数字」によって動き慣れている
・【2026年版】運気別ラッキーナンバーと開運行動例
・2026年開運スポット!運気を高める場所の巡り方
・家の運気を上げる風水!家庭でできる開運アップ術
・運を呼び込む人に共通する「動線」の考え方
・2026年NG行動は“曖昧さ”!?
・開運し2026年を快適に過ごしたい皆さんへ
2026年NG行動は“曖昧さ”!?
2026年は、どのような一年になるのか。琉球風水志・シウマさんは、この年をひと言でこう表現します。
「2026年は、“曖昧さがNGになる年”です」
暦の上では、2026年は「丙午(ひのえうま)・一白水星(いっぱくすいせい)」の年。この組み合わせが、強烈な年の個性を生み出します。
「『丙午』は、自然界でいうと夏の12時の太陽。すべてを強く照らし出して、隠し事ができないエネルギーを持っています。一方で『一白水星』は水の星。本来は柔軟で、曖昧さも受け入れる性質があるんですが、そこに丙午の光が当たることで、その曖昧さが通用しなくなるんです」
つまり2026年は、良いことも悪いことも“はっきり表に出やすい年”。誤魔化しや先延ばし、不透明な行動は、思わぬ形で露呈しやすくなります。
「照らされる年なので、不正や隠し事も見つかりやすい。へそくりをしている人は、ちょっと注意が必要かもしれませんね(笑)」
冗談交じりにそう話しつつも、シウマさんは現実的なアドバイスも添えます。
もしお金を動かすなら、現金のまま抱えるのではなく、投資や資産という“形あるもの”に変えておく方が、2026年の流れには合っているというのです。
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