PR,おでかけ,体験
「夢中になるから続き… 確かな力へ」武智志穂さん親子がECCジュニアの英語レッスンを体験!
モデルの武智志穂さんと双子の息子たちが、沖縄県浦添市にあるECCジュニア城間教室で無料体験レッスンに参加しました。
初めての場所に少し緊張した様子を見せていた子どもたちですが、奥原敦子先生とのアイスブレイクや、歌やダンスを取り入れたレッスンを通して、徐々に笑顔に。
気づけば自分から英語を口にする姿も見られました。英語を「勉強」としてではなく、「遊び」や「体験」として自然に身につけていくECCジュニアのレッスン。
その魅力とはどこにあるのでしょうか。実際のレッスンの様子や、武智さんが感じたリアルな感想とともに、子どもの英語教育のヒントを探ります。
目次
ドキドキの体験レッスンスタート!最初は少し緊張気味…
教室に足を踏み入れると、まず感じるのは温かくアットホームな空気。一般的な“塾”のような堅さはなく、どこかホッとする雰囲気が広がっています。
最初は少し緊張した様子だった子どもたち。初めての場所、初めての先生に戸惑いも見えます。
しかし、レッスンはすぐに“アイスブレイク”からスタート。パズルなどの遊びを通して先生とコミュニケーションを取りながら、少しずつ緊張がほどけていきます。
気づけば自然と笑顔がこぼれ、教室の空気にもすっかり馴染んだ様子。子どもたちの「心の距離」を縮める工夫が、最初の数分でしっかりと感じられました。
歌やゲームで英語にチャレンジ!楽しく学ぶレッスン
レッスンは、英語の歌に合わせて体を動かすアクティビティからスタート。音楽に乗りながら体を動かすことで、子どもたちは遊び感覚で英語の世界に入り込んでいきます。
単に“聞く”だけでなく、“動く”ことで覚える。この体験型のアプローチが、自然と英語のリズムや発音を身体に染み込ませていきます。
続いて行われたのは、モニターとカードを使った単語学習。既に習った単語の復習から、新しい単語のインプットまで、ゲームのようなテンポで進んでいきます。
「これは何?」という問いかけに対し、子どもたちが自発的に英語で答える場面も。強制されるのではなく、“楽しいから話したくなる”空気が教室に広がっていました。
さらに、アルファベットのなぞり書きにも挑戦。座って集中する時間と、体を動かす時間がバランスよく組み込まれており、子どもたちの集中力が途切れません。
ずっと座りっぱなしでもなく、ずっと遊んでもいない。その絶妙な設計が、「学び」と「楽しさ」を両立させていました。
武智志穂さんに聞く「体験して感じたこと」
体験を終えた武智志穂さんは、第一印象についてこう語ります。
「子どもたちが“やらされている”のではなく、自分から楽しんでいるのがすごく印象的でした。体を動かしながら“生きた英語”に触れられる環境だと思います」
武智さんは、もともと英語教育には関心があり、過去には母子留学も経験。しかし、現地では英語環境に戸惑う場面もあったといいます。
「いきなり英語の環境に入ると、子どもって気持ちがついていかないこともあって…。特に下の子は不安が強くて、ずっと泣いていたこともありました」
その点、今回の体験では日本語でのサポートもあり、安心感を持ちながら英語に触れることができたとのこと。
「“楽しい”って感じながら英語に触れていたのがすごく良かったです。気づいたら子どもたちが自分から英語を話していて、驚きました」
また、教室の雰囲気についても高く評価し、「すごくアットホームで、“親戚や友達の家に遊びに来た”ような感覚でした。子どもたちもすぐにリラックスしていましたね」
そして、今回の体験については「120%満足」と断言していました。
「英語はこれからの時代、子どもの可能性や選択肢を広げる大きな武器になると思います。コミュニケーション力や自己表現の幅も広がりますし、学ぶことにマイナスはないですよね」
と、武智さんは話していました。
ECCジュニアの特長とは?奥原敦子先生に聞く
城間教室を運営する奥原先生に、ECCジュニアのレッスンについて話を聞きました。
ECCジュニアでは、2歳から中学生までを対象にした長期一貫型の学習プログラムを採用しています。幼児期は歌やダンス、知育を取り入れながら英語に親しみ、小学生以降は会話や文法、読み書きへと段階的にレベルアップしていきます。
大きな特長は、「聞く・話す・読む・書く」の4技能をバランスよく育てる点。
オリジナル教材と家庭学習を組み合わせることで、無理なく英語力を伸ばしていきます。その結果、英語が好きで得意科目として定着する子どもも多く、英検®取得にも積極的にチャレンジしていく姿が見られます。
また、英語力だけでなく、「忍耐力」や「継続力」といった非認知能力の成長も重視し、「最初は集中が続かない子でも、周りと一緒に学ぶことで“自分も頑張ろう”という気持ちが育ちます」と奥原先生は話します。
沖縄の子どもたちについては、「シャイな子が多いが、理解力は高い」 安心できる環境の中で、少しずつ英語力を引き出し身につけていくことを大切にしているそうです。
幼少期からの英語教育の重要性とは
今回の体験を通して浮かび上がったのは、「楽しさ」と「安心感」が英語学習の入り口として非常に重要だということ。
武智さんも、「英語は単なる勉強ではなく、自己表現のツールの一つ」と語ります。
「日本語とはまた違った形で自分の気持ちを表現できるようになるのは、すごく大きな価値だと思います」
さらに、「子どもが素直に吸収できる今の時期に、楽しみながら始めることが大切」と、幼少期からの英語教育の重要性をあらためて実感した様子でした。
夢中になれるから確かな力へとつながる。
今回の体験を通して見えてきたのは、「夢中になれるから続き、続けることで確かな力へとつながっていく」という英語学習の本質でした。
武智さん親子の様子からも分かるように、子どもたちは安心できる環境の中でこそ本来の力を発揮し、自ら学びへと向かっていきます。
ECCジュニアのレッスンは、遊びや体験を通して自然に英語に触れながら、確かなスキルへとつなげていく設計が魅力。
英語を「勉強」として構えるのではなく、「使うもの」「楽しむもの」として捉えることが、これからの時代に必要な学び方なのかもしれません。
子どもの可能性を広げるステップ、そして英語学習の第一歩として、こうした体験型プログラムが整っているECCジュニアは選択肢のひとつと言えます。
Information
- 取材協力 ECCジュニア
- 電話
- 0120-415-144(通話無料)
あわせて読みたい記事




