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夏休みはキッチン収納の見直しどき!魔法のように家事タイパがアップ!システムキッチンひきだし収納術
目次:システムキッチンひきだし収納術
・収納テクニックは夏休みの快適の近道
・システムキッチン収納術① シンク下は”水回り動線”を意識
・システムキッチン収納術② 食品ストックは”見える収納”で管理
・システムキッチン収納術③ ストック品は定位置を決める
・システムキッチン収納術④ 家族が使いやすいカトラリー収納
・システムキッチン収納術⑤ 調味料は使いやすさを優先
・システムキッチン収納術⑥ 増えがちなタッパーを見直す
・システムキッチン収納術⑦ コンロ下は調理動線を意識
・システムキッチン収納術⑧ 使用頻度に合わせて収納場所を決める
・食器棚の収納術 家族が使いやすい仕組みづくりを意識
・夏休みをきっかけに使いやすいキッチン収納を目指そう
食器棚の収納術 家族が使いやすい仕組みづくりを意識
食器棚には飲み物やふりかけを。無印良品(ポリプロピレンファイルボックス・スタンダードタイプ・ワイド1/2)の収納ケースに入れれば、カラフルなパッケージでも見た目がスッキリし、上から見ればどこに何があるか一目瞭然です!
夏休みは、お子さんと一緒に収納場所を決めたり、ラベルを貼ったりするのもおすすめです。自分で出して、自分で戻せる仕組みをつくることで、「お母さん取って」が自然と減っていきます。
食器棚上段には、使用頻度が低い紙皿や紙コップ、割り箸、ストローを収納しましょう。
無印良品のBOXに入れてラベリングすれば、何が入っているかすぐに分かり、家族も楽に取り出しができます。
ゴミ箱後ろのデッドスペースは愛犬のフード置き場に。
無印良品のキャスターを付けられるフタに乗せ、できるだけ床に直置きしないことを心掛けると、取り出しや掃除がスムーズにできます。
床にモノがあるとつまずいたり踏んだりしてしまう危険もあるので、できるだけ直置きしないように心がけるとお部屋がスッキリします。
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