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「入り口は何でもいい」40代でグラビア挑戦 ”戦略的なお胸”で切り拓く新境地!竹中知華×ナオキ屋が生んだ異色の表現論 vol.02
アナウンサーとして培ってきたキャリアを土台に、“個性を武器にする”という新たなステージへと踏み出した竹中知華さん。
その象徴とも言えるのが、写真集付きCD『MOTOKARA TOMOKA』です。本作では、読谷村出身のミュージシャンでありプロデューサーのナオキ屋氏が参加し、竹中さんの“素”を活かす独自のアプローチで制作が進められました。なぜ「あえて上手くしない」表現が選ばれたのか。
そして、二人の間に生まれた化学反応とは何だったのか。後編では、その制作秘話と現在の心境に迫ります。
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