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「入り口は何でもいい」40代でグラビア挑戦 ”戦略的なお胸”で切り拓く新境地!竹中知華×ナオキ屋が生んだ異色の表現論 vol.02
”戦略的なお胸”をつかった今後の展望は?
真境名:
竹中さんが仰ったように、キャリアを積んできた現在(いま)だからこそのグラビアへの挑戦。同じ女性として、とてもかっこいいと思いますし、「若さ」に価値を見出しすぎているように感じる日本社会において、40代のグラビアが爆発的にブレイクしていることも素敵だと感じています。
だってね、私から見た知華さんは”戦略的なお胸”を持つ実力派パーソナリティです。さて最後にお二人の今後の展望を教えて頂けますか?
竹中さん:
パーソナリティとしては、もっと深く沖縄を知って、皆さんに伝えていきたいですね。
沖縄に住んで仕事で取材をして長くなりますが、どんなに調べて取材をしてきても、まだまだ知らないお祭りや文化が出てくるのが楽しいんです。グラビアもパーソナリティも、仕事には終わりがないから、自分の限界を決めずにこの世界で、これからもずっと頑張っていきたいですね。
ナオキ屋さん:
僕は今、人生で最高に楽しいんですよ。
知華さんと一緒にいると楽しい気分になるし、もっと沢山の人たちを楽しませることをしたい。
時折、沖縄ならではのヒエラルキーというか、ネガティブな外的要因が浮上してくることもあるんですけど、そんなものに左右されないように気をつけてます。
ぶっちゃけ、目立ってしまうと僕を邪険に扱う人いっぱいいるんですよ(笑)
でも、これからもミュージシャン兼プロデューサーとして、胸を張って頑張ろうと思ってます。
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