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「入り口は何でもいい」40代でグラビア挑戦 ”戦略的なお胸”で切り拓く新境地!竹中知華×ナオキ屋が生んだ異色の表現論 vol.02
一途な情熱が生み出した化学反応
「女子アナウンサー」という職業を考えるとき、知性も美貌も兼ね備えた選ばれた女性がなる職業という認識と同時に、メディアで「若さ」と「美しさ」を消費される象徴的な職業だという印象を持っていた私。
しかし時代は確実に変わり、現在では実力派の女性アナウンサーをメインにすえたニュース番組が支持される時代になっています。
今回、40代のグラビアデビューに挑戦した竹中知華さんの美しくもしなやかな強さと、実力派アナウンサーという側面を持つ竹中さんの”素”を活かす形での、読谷村が生んだロックスター・ナオキ屋さんプロデユースCD製作。
お二人に共通する「とにかく、誰かを楽しませたい」という一途な情熱が生み出した化学反応をお伺いすることが出来て、とても楽しい時間でした。
この化学反応がもたらす、今後の展開も見守っていきたいと思っています。
撮影者:ちぇるしー
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